ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 組織でさがす > 市民課 > 戸籍や住民票等の証明書が必要なときは

本文

戸籍や住民票等の証明書が必要なときは

印刷ページ表示 更新日:2019年11月5日更新 <外部リンク>

戸籍や住民票は、正しく利用されないと基本的人権やプライバシーが侵害される恐れがあります。
その防止にあたり、申請書には使用目的・提出先を記入していただくとともに、請求者についての制限を設けています。

申請について

証明の種類

手数料

請求できる人の制限等

戸籍の全部(個人)事項証明書
(戸籍の謄本または抄本)

 

 

1通450円

 

  1. その戸籍に載っている人
  2. その人の配偶者と直系親族(父・母・祖父母・子・孫)
  3. 上記の人の委任状を提出した人
  4. 有資格者

除かれた戸籍の全部(個人)事項証明書
(除かれた戸籍の謄本または抄本)

 

 

1通750円

戸籍届書の受理証明書

 

1通350円

届出人以外は、委任状が必要。届出地へ請求

後見等の証明書・独身証明書

 

1通300円

本人以外は委任状が必要

戸籍の附票の写し

 

1通300円

 

  1. その戸籍に載っている人
  2. その人の配偶者と直系親族(父・母・祖父母・子・孫)
  3. 上記の人の委任状を提出した人
  4. 有資格者

住民票の写し

 

1通300円

  1. 本人
  2. 本人と同一世帯の人
  3. 上記の人の委任状を提出した人
  4. 有資格者

◎年金受給者現況証明

 

無料

本人または代理人

◎印かん登録証明書

1通300円

印かん登録証(カード)が必要

 請求する人のご本人確認をさせていただいています。(◎は除く。)

 ご本人確認ができる書類(運転免許証、パスポート、顔写真付住民基本台帳カードなど)をお持ちください。

 ※戸籍・除籍の全部(個人)事項証明書(謄本または抄本)、後見等の証明書、独身証明書、戸籍の附票の写しの請求は、本籍地でなければできません。

 ※代理の方が請求される場合は委任状が必要となる場合があります。詳しくは市民課までお問い合わせください。

 ※住民票コードが記載された住民票の写しの申請は、代理人(法定代理人、任意代理人)に直接交付できません。ご本人宛に郵便で送付します。

 ※マイナンバーが記載された住民票の写しの代理人による申請についても、基本的にご本人宛に郵送となりますが、詳しくは市民課にお問い合わせください。

上記の各種証明書類は、宇治市役所市民課または、行政サービスコーナーでお取りいただくことができます。

受付時間

  • 宇治市役所 市民課 月曜日から金曜日(祝日、12月29日から翌年1月3日を除く)の午前8時30分から午後5時
  • 行政サービスコーナー 月曜日から金曜日(祝日、12月29日から翌年1月3日を除く)の午前9時から午後4時45分

また、郵便でも請求することができます。詳しくは「郵便請求のご案内」を参考にしてください。

(ただし、印かん登録証明書は、郵便請求できません。住民票記載事項証明書および年金現況届については、事前にご相談ください)

代理人に委任するときの委任状様式です

委任状様式[PDFファイル/115KB]
代理人が請求するとき委任状が必要です

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)