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架け橋期ってなに? 〜保幼こ小連携の推進〜
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更新日:2026年6月15日更新
「架け橋期」とは
5歳児(年長児)〜小学校1年生までの2年間のことを「架け橋期」といいます。
文部科学省が推進しており、遊びを通した学びから小学校での体系的な学習へのスムーズな接続を図り、すべての子どもの可能性を引き出すことを目的としています。
・幼保小の架け橋プログラム(文部科学省HP)<外部リンク>
保幼こ小連携の推進 〜子どもの「育ち」と「学び」をつなぎます〜
就学前施設と小学校をグループ化した連携の枠組みとして「架け橋ブロック」を設定し、各施設の連携担当者の周知、教育部局と連携した研修会の実施等により、子どもや先生同士の交流の強化、新たな交流事業に取り組み、各ブロック内の「顔の見える関係づくり」を進めていきます。
・架け橋ブロックってなに?〜架け橋ブロック会議に必要なもの〜
・保幼こ小連携について詳しく知るために(就学前施設・小学校の先生向け参考資料集)
○「保幼こ小連携のチラシ」はこちら [PDFファイル/1.78MB]
《参考》
令和5・6年度京都府「幼児教育と小学校教育の接続期カリキュラムコンサルテーション事業」
推進校:南部小学校
連携園:東宇治幼稚園
:かおり幼稚園(R6~)
・架け橋期のカリキュラム
令和6年度 架け橋期のカリキュラム(南部小学校・かおり幼稚園・東宇治幼稚園)
【様式(例)】架け橋期のカリキュラム(南部小学校・かおり幼稚園・東宇治幼稚園版)
・スタートカリキュラム
実践報告(1)

