うじには物語がある 紫式部ゆかりのまち

うじには物語がある

紫式部ゆかりのまち宇治

紫式部が記した「源氏物語」の舞台として描かれた、
歴史と文化が息づくまち、宇治。

風光明媚な景観が広がり、
歴史ある建造物がいまも数多く残されています。

宇治は古くから京都と奈良を結ぶ要所として栄えた地。宇治川に架かる宇治橋は、いつの時代も人々が行き交い、
暮らしに寄り添うまちのシンボルとしていまも歴史を刻み続けています。

平安時代の面影を残す宇治川上流の景色を眺めながら歩くと、
いにしえの人々が残した物語の世界へと誘われます。

千年の時を超えて紫式部が紡いだ物語の景色を探しに、さぁ宇治へ。
新たな物語を一緒に紡いでいきませんか。

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