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「はじめての絵本ふれあい事業」について

印刷ページ表示 更新日:2019年11月5日更新 <外部リンク>

「はじめての絵本ふれあい事業」について

宇治市では、平成14年度から「はじめての絵本ふれあい事業」を実施しています。

この事業は、1992年にイギリスのバッキンガムで始まった「ブックスタート」をモデルに実施をしているものです。絵本を通じて、親子が心ふれあうひとときを持ってもらい、自然と笑顔になれるような時間を過ごしていただければという願いがこめられた事業です。

本市で行われている3か月児健診で、絵本・文庫マップ・おすすめの絵本リスト等を入れたブックスタートパックを配布しています。また、赤ちゃんと一緒に絵本を読むことの楽しさや喜びを体感していただけるように、おはなしサークル「たんぽぽ」さんや、図書館スタッフによる読み聞かせを実施するとともに、おすすめ絵本の展示もしています。

3か月児健診で配布する絵本は、第一子の方には「じゃあじゃあびりびり」、第二子以降の方には別の絵本となります。

1歳8か月児健診では、大型絵本の読み聞かせやおすすめ絵本の展示をしています。

3か月児健診時配布絵本

第1子「じゃあじゃあびりびり」の画像

第1子「じゃあじゃあびりびり」


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