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マイナンバーカード(個人番号カード)について

印刷ページ表示 更新日:2022年5月23日更新 <外部リンク>

 社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)の施行に伴い、平成28年1月以降、希望者に対してマイナンバーカード(個人番号カード)が交付されています。

 このページには、

 ⑴マイナンバーカードの説明
 ⑵マイナンバーカードの申請方法
 ⑶マイナンバーカードの受け取り方
 ⑷マイナンバーカードに関する問い合わせ先

 を記載しています。

トピックス

 スマートフォンとマイナンバーカードを使って、オンラインで住民票や印鑑登録証明、税関係証明などの交付請求や、転出届を行うことができるようになりました。
 オンライン申請のページには下のバナーからお進みください。

オンライン申請 

 オンライン申請についてのお問い合わせは<0774-39-9287>まで


 令和4年7月下旬から8月下旬にかけて、令和4年10月31日時点で74歳以下の方に対してマイナンバーカードの交付申請書が順次送付されます。国のマイナポイントキャンペーンを希望される場合には、令和4年9月30日までにカードの申請を行う必要がありますので、是非この機会に申請をご検討ください。
 なお、申請方法は
当ページに記載のとおりですが、申請のお手伝いを希望される方を対象に市内の公共施設や商業施設でサポートを行う「出張申請サポート」を6月中旬から開始する予定ですので、詳細が決まり次第改めてお知らせします。

マイナンバーカード(個人番号カード)とは?

  • マイナンバーカードはプラスチック製の顔写真付きICカードです。
  • 表面には氏名・住所・生年月日・性別・顔写真・有効期間が、裏面にはマイナンバー(個人番号)・氏名・生年月日が記載されています。
  • マイナンバー(個人番号)の提示と本人確認がマイナンバーカード1枚でできます。
  • 初回の交付手数料は無料です。紛失・汚損・旧カードの返納のない場合の更新等にかかる再交付手数料は1,000円(電子証明書が不要な場合は800円)です。
  • マイナンバーカードには有効期間があります。 18歳以上の場合は発行から10回目の誕生日、18歳未満の場合は発行から5回目の誕生日までです。
    (令和4年4月1日以降は成年年齢が18歳となることから、18歳以上の方については同日以降に申請されると発行から10回目の誕生日が有効期限となります。)

  ※住民基本台帳カードとマイナンバーカードの重複所持はできません。住民基本台帳カードをお持ちの方は、マイナンバーカード交付時に回収させていただきます。

マイナンバーカードでできることは?

  • 本人確認書類として使えます。個人番号カードは写真つきの公的な本人確認書類として利用していただくことができます。
  • マイナンバー(個人番号)を証明する書類として利用していただくことができます。
  • 電子証明書を標準搭載していますので、公的個人認証サービスの利用が可能です。これにより国税電子申告(e-Tax)等の電子申請のサービスを受けることができます。
  • マイナポータルが使えるようになります。
  • 令和3年10月からは健康保険証としての利用が可能となっています。
  • 令和4年1月には住民票や印鑑登録証明などの請求や転出届を、令和4年3月には税関係証明の請求をスマートフォンとマイナンバーカードで行うことができるようになりました。

通知カードや個人番号通知書とは何が違うの?

 <通知カード>
   紙製のカードで、「住所」・「氏名」・「性別」・「生年月日」・「マイナンバー(個人番号)」が記載されています。
   令和2年5月25日以降は新規発行・再発行・記載事項の変更は行っておりません。
   通知カードの記載事項と住民票の記載事項が一致する場合に限り、「マイナンバー(個人番号)を証明する書類」として使っていただけます。(「身分証明書」として利用することはできません。)


 <個人番号通知書>
   令和2年5月25日以降に通知カードに代わって発行が開始されており、「氏名」・「生年月日」・「マイナンバー(個人番号)」が記載されています。
   個人番号通知書は「マイナンバー(個人番号)を証明する書類」や「身分証明書」として利用することはできません。

マイナンバーカードの申請方法について

 マイナンバーカードが必要な方は、まず交付申請を行ってください。
 マイナンバーカードの交付申請にはいくつかの方法があります。パソコンやスマートフォンによるオンライン申請の場合には、申請書IDやQRコードが記載された申請書が必要です。この申請書は通知カードまたは個人番号通知書とセットで送付されているほか、令和3年10月31日現在で75歳以上の方には、令和4年3月に申請書が送付されました。それらの申請書がお手元にない場合は宇治市役所マイナンバーカード専用窓口までご連絡ください。
    なお、令和3年10月31日現在で74歳以下の方には、令和4年7月下旬から8月下旬にかけて申請書が送付される予定です。

郵送による申請

 「通知カード」または「個人番号通知書」と一緒に「個人番号カード交付申請書」が同封されています。個人番号カード交付申請書に必要な情報を記載していただき、ご本人の顔写真を貼り、同封してある返信用封筒に入れて郵便ポストへ投函してください。返信用封筒の差出有効期間が切れているものでも、令和4年5月31日まで有効です。お持ちの封筒に切手を貼って、下記の送付先へ送っていただくことも可能です。

 送付先:〒219-8732 日本郵便株式会社 川崎東郵便局 郵便私書箱第2号

 地方公共団体情報システム機構 個人番号カード交付申請書受付センター 行

 また、個人番号カード総合サイト<外部リンク>では白紙の申請書や申請書送付用封筒の宛名(切手不要)をダウンロードすることもできます。白紙の申請書を使用される場合、個人番号の記入漏れや記入誤りがありますと申請不受理となる場合やカードが出来上がるまで相当な時間を要する場合がありますので、ご注意ください。

スマートフォンによる申請

 スマートフォンで顔写真を撮影し、交付申請書のQRコードから申請用webサイトにアクセスし、画面案内にしたがって申請してください。

 申請方法はこちら(個人番号カード総合サイト スマートフォンによる申請方法)<外部リンク>

パソコンによる申請

 デジタルカメラで顔写真を撮影し、申請用Webサイトにアクセスし、画面案内にしたがって申請してください。      

 申請用Webサイトはこちら<外部リンク>

 申請方法はこちら(個人番号カード総合サイト パソコンによる申請方法)<外部リンク>

まちなかの写真機による申請

 マイナンバーカードの申請に対応した証明写真機から申請することができます。

 申請方法はこちら(個人番号カード総合サイト まちなか写真機からの申請方法)<外部リンク>

マイナンバーカードを紛失・破損したなどの理由による再交付申請

 以下のような場合には、マイナンバーカードの再交付申請を行うことができます。

 再交付が必要な場合の例

 <有料での再交付(1,000円/電子証明書が不要な場合は800円)>

  • マイナンバーカードを紛失・焼失・廃棄した場合
  • マイナンバーカードを汚損・棄損・破損し、使用不可能な状態となった場合
  • 市外からの転入後、所定期間内にマイナンバーカードの券面記載事項変更手続き(継続利用手続き)を行わず、マイナンバーカードが失効した後に、新しいマイナンバーカードの交付を希望する場合
  • 在留期間に限りのある外国籍市民の方で、在留期間延長後にマイナンバーカードの有効期間変更手続きを行わず、当初の有効期限を過ぎてしまった場合
  • マイナンバーカードを一旦返納した後、再度新しいマイナンバーカードの交付を希望する場合

 <無料での再交付>

  • 表面サインパネルの記載事項が満欄になり、新たな住所や氏名等の追記ができなくなった場合
  • 海外から転入し、マイナンバーカードの再交付を希望する場合
    (海外転出時にマイナンバーカードをお持ちの場合でも、海外転出に伴い失効しています。必要に応じてマイナンバーカードの再交付申請を行ってください。)
    (新しいカードのお渡し時に前のマイナンバーカードをお持ちください。前のマイナンバーカードがない場合は有料でのお渡しとなります。)
  • マイナンバーカードの有効期限が切れるため、新しいマイナンバーカードの交付を希望する場合
    (在留期間に限りのある外国籍市民の方の在留期間が延長される場合は、マイナンバーカードの有効期限が切れる前に有効期間変更手続きを行ってください。有効期限内に手続きされないと、マイナンバーカードは失効します。また新しいマイナンバーカードは有料での交付となります。)

  無料での再交付に該当する場合でも、新しいマイナンバーカードのお渡し時に前のマイナンバーカードを返却いただけない場合は有料での再交付となりますので、ご注意ください。
  なお、マイナンバーカードの有効期限が切れる場合には、3か月前を目安として再交付申請のご案内が届きます。(在留期間に限りのある外国籍市民の方を除く)
  その他の事情により再交付申請を希望される場合は、宇治市役所マイナンバーカード専用窓口までお問い合わせください。

マイナンバーカードの受け取り方について

 マイナンバーカードは地方公共団体システム機構によって作成された後、宇治市に送付されます。
 送付されたカードの検品や事前設定を行った後に、「交付通知書(ハガキ)」を転送不要で住民登録地のご住所へお送りしますので、交付通知書が届きましたら宇治市役所マイナンバーカード専用窓口まで受け取りにお越しください。
 なお、申請から交付通知書の送付まで概ね1月程度かかります。

受け取り場所 

 市役所1階ギャラリーコーナーのマイナンバーカード専用窓口です。
 受付時間は平日の午前8時30分から午後4時30分です。

 専用窓口の詳細についてはこちら

受け取りに来ていただく方

 マイナンバーカードを間違いなくご本人にお渡しするために、カードのお渡し時にカードの写真によりご本人確認を行いますので、ご本人が受け取りにお越しください。
 加えて、15歳未満の方や成年被後見人の方は法定代理人も一緒にお越しください。

 但し、ご本人が病気、身体の障害等のやむを得ない理由により来庁が困難であると認められる場合に限り、代理人による受け取りが可能です。
 やむを得ない理由は次のとおりです。

  • 病気により病院等に入院している場合
  • 障害により各種手帳が交付されている場合
  • 要介護認定を受けておられる場合
  • 長期(国内外)出張者、長期に航行する船員など、長期間に渡って宇治市外で就労状態にあるため来庁が困難と認められる場合
  • ご本人が未就学児の場合

  ※仕事が忙しい、通勤・通学の都合などはやむを得ない理由には該当しません。

【緊急措置】

 新型コロナウイルスの感染防止のため、申請者ご本人が外出自粛を行っている場合、当面の間の緊急措置としてやむを得ない理由として認められます。(あくまでも緊急措置のため、窓口へ来られる方の人数の動向や新型コロナウイルス感染症の状況によっては見直しを行います。)


代理人による受け取りについて

 上記のやむを得ない理由により、代理人による受け取りを希望される場合、より厳密に本人確認を行う必要がありますので、必要となる本人確認書類(ご本人分と代理人分)の要件が厳しくなります。
 詳しくは、各要件ごとのリンクページをご確認ください。

  • 病気により病院等に入院している場合・障害により各種手帳が交付されている場合・要介護認定を受けておられる場合はこちらのページへ
  • 長期(国内外)出張者、長期に航行する船員など、長期間に渡って宇治市外で就労状態にあるため来庁が困難と認められる場合はこちらのページへ
  • ご本人が未就学児の場合はこちらのページへ
  • 【緊急措置】新型コロナウイルスの感染防止のため、申請者ご本人が外出自粛を行っている場合はこちらのページへ

必要書類(ご本人が来庁される場合)

 (1) 交付通知書(はがき)
 (2) 通知カード 又は 個人番号通知書(紛失されている場合は窓口でその旨お伝えください)
 (3) 本人確認書類 (詳しくは下表「本人確認書類一覧」をご覧ください)
   下表「本人確認書類一覧」のA欄から1点 または B欄から2点
   (交付通知書なし・通知カード又は個人番号通知書ありの場合は A欄2点 または A欄1点+B欄1点 または B欄2点)
   (交付通知書・通知カード・個人番号通知書のいずれも持参されない場合は A欄2点 または A欄1点+B欄1点)
 (4) 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

 15歳未満の方や成年被後見人の方の場合は、さらに次の2点

 (5) 同行する法定代理人の本人確認書類
       下表「本人確認書類一覧」のA欄から1点 または B欄から2点
 (6) 代理権の確認書類(戸籍謄本その他の資格を証明する書類):本人が15歳未満で法定代理人と同一世帯で親子関係にある場合、本籍地が宇治市の場合は不要

 

本人確認書類一覧(有効期限内のものに限る)

A欄

住民票記載事項と一致するもの

住民基本台帳カード(写真付き)、マイナンバーカード、運転免許証
運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)、旅券(パスポート)
身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳
在留カード(写真付き)、特別永住者証明書(写真付き)、一時庇護許可証、仮滞在許可証

B欄

「氏名」+「住所」
または
「氏名」+「生年月日」
の記載があり、かつ住民票記載事項と一致するもの

海技免状・電気工事士免状、無線従事者免許証、動力車操縦者運転免許証
運航管理者技能検定合格証明書、猟銃・空気銃所持許可証、特種電気工事資格者認定証
認定電気工事従事者認定証、耐空検査員の証、航空従事者技能証明書、宅地建物取引士証
船員手帳、戦傷病者手帳、教習資格認定証、検定合格証、官公署がその職員に対して発行した身分証明書
Aの書類が更新中の場合に交付される仮証明書や引換証類、地方公共団体が交付する敬老手帳
生活保護受給者証明書(マイナンバーカード取得目的で発行されたものに限る)
健康保険または介護保険の被保険者証、医療受給者証(京都子育て支援医療費受給者証や後期高齢者医療被保険者証など)
各種年金証書、児童扶養手当受給者証、特別児童扶養手当受給者証、母子健康手帳(未就学児の受け取り時に限る)
本人名義の預金通帳、社員証、学生証、学校で発行された在籍証明書
新型コロナウイルスワクチン予防接種済証明書
<注意>例示した書類については「氏名」+「住所」または「氏名」+「生年月日」の記載があり、住民票記載事項と一致するものが必要です。

交付対象者が病院や施設に入所していて、上記の書類が不足する場合

次の様式に本人顔写真を貼付して、病院長や施設長の証明を受けてください。B欄の本人確認書類とすることができます。
また、本人顔写真はマイナンバーカードの券面写真との確認に使用するため、加工等がされていない本人確認が確実に行えるものをご用意ください。

 個人番号カード顔写真証明書(施設用)の様式はこちら [PDFファイル/201KB]

交付対象者が在宅で保険医療・福祉サービスを受けていて、上記の書類が不足する場合 次の様式に本人顔写真を貼付して、介護支援専門員(ケアマネージャー)とその所属する事業者の長の証明を受けてください。B欄の本人確認書類とすることができます。
また、本人顔写真はマイナンバーカードの券面写真との確認に使用するため、加工等がされていない本人確認が確実に行えるものをご用意ください。

 個人番号カード顔写真証明書(在宅介護用)の様式はこちら [PDFファイル/208KB]

交付対象者の年齢が受け取り時点で15歳未満で、上記の書類が不足する場合 次の様式に本人顔写真を貼付して法定代理人が内容を証明したものを、B欄の本人確認書類とすることができます。
また、本人顔写真はマイナンバーカードの券面写真との確認に使用するため、加工等がされていない本人確認が確実に行えるものをご用意ください。

 個人番号カード顔写真証明書(15歳未満児用)の様式はこちら [PDFファイル/458KB]

 

受け取り時の手続き

 マイナンバーカードをお渡しする際に、4種類の暗証番号を設定していただきます。

暗証番号
種類 設定 用途
1 署名用電子証明書用

英数字6文字以上16文字以下の暗証番号


アルファベット大文字のAからZと、数字の0から9の組み合わせで、アルファベット・数字ともにそれぞれ1文字以上含んでいること

e-Taxなどインターネットで電子申告を行う際などに使用
市オンライン申請サービスでも使用
2 利用者用電子証明書用 数字4文字(※) マイナポータルを利用する際などに使用
マイナポイント予約・申込や健康保険証利用申込でも使用
3 住民基本台帳用 数字4文字(※) 転入手続きやカードの住所・氏名等の変更手続きの際などに使用
4 券面事項入力補助用 数字4文字(※) 個人番号や基本4情報(住所、氏名、生年月日、性別)を確認し、テキストデータとして利用する際に使用
ワクチン接種証明アプリでも使用

※2から4の数字4文字の暗唱番号は同じ番号でも設定できます。
<注意>1は5回連続、2・3・4は3回連続で入力を誤ると使用できないようになり、再設定が必要となります。なお1については、2が分かる場合に限り、マイナンバーカードの読み込みができるスマートフォンとコンビニ等のキオスク端末を利用した再設定が可能ですが、2・3・4の再設定は市役所以外ではできません。

マイナンバーに関するお問い合わせ

マイナンバー総合フリーダイヤル

0120-95-0178(無料)

通知カード・マイナンバーカードに関することや、その他マイナンバー制度に関するお問い合わせに対応しています。

平日9時30分~20時00分    土日祝日9時30分~17時30分(年末年始除く)

マイナンバーカードの紛失・盗難によるカードの一時利用停止については、24時間365日対応しています。

音声ガイダンスに従って、お聞きになりたい情報のメニューを選択してください。

1番 マイナンバーカード・通知カード・公的個人認証サービスに関するお問い合わせ

2番 マイナンバーカードの紛失・盗難について

3番 マイナンバー制度・法人番号に関するお問い合わせ

4番 マイナポータルに関するお問い合わせ

5番  マイナポイントを活用した消費活性化策に関するお問い合わせ

一部IP電話等で上記ダイヤルに繋がらない場合(有料)

マイナンバー制度、マイナポータルに関すること 050-3816-9405

通知カード・マイナンバーカード または、紛失・盗難によるマイナンバーカードの一時利用停止について 050-3818-1250

英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語対応

マイナンバー制度、マイナポータルに関すること 0120-0178-26

通知カード・マイナンバーカード または、紛失・盗難によるマイナンバーカードの一時利用停止について 0120-0178-27

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