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宇治市の総合計画について

印刷ページ表示 更新日:2021年4月12日更新 <外部リンク>

総合計画とは

総合計画は「まちづくりの方向性」を示したもので、まちの「最上位計画」として位置づけられるものです。宇治市におきましては、現在、平成23年度から令和3年度までを計画期間としました第5次総合計画の期間中となっており、11年間からなる基本構想と4年間の中期計画で構成しております。

基本構想とは

基本構想とは、まちづくりの理念や目標について定めたものです。
第5次総合計画では、基本構想の計画期間を11年間としながら、20年~30年後も視野に入れた長期的な展望に立ち、今後のまちづくりの基本的な方向性を定めた指針としています。

中期計画とは

中期計画とは、基本構想を実現させるための具体的な課題や目標を定めたものです。
第5次総合計画では、基本構想の期間を3つに分け、1つの計画期間を4年間とし、首長が掲げる公約とも整合性を図っています。
※現在の「第5次総合計画」またはこれまでの総合計画については、ページ左のメニュー欄からご覧ください。

次期総合計画について

現在の第5次総合計画は令和3年度までの計画であるため、令和4年を始期とする次期総合計画を作成中です。
計画を策定するにあたり実施予定の審議会や市民意識調査等につきましては、進捗にあわせて随時公表する予定です。
※次期総合計画の情報については、ページ上段の「新着情報」またはページ左の「次期総合計画」をご覧ください。

次期総合計画(計画作成中)

現在の総合計画(平成23年~令和3年)