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令和2年10月からの軽度者の福祉用具貸与確認申出の変更について

印刷ページ表示 更新日:2020年9月16日更新 <外部リンク>

 表題の通り、軽度者に対する福祉用具貸与の例外給付の確認申出にかかる手続きを変更いたします。

 詳細は下記の資料をご確認ください。

今回の変更点

  1. 事業所の皆様の事務負担軽減の観点から、「軽度者に対する福祉用具貸与の例外給付の確認申出」の申出理由が「初回申出」、「種目の追加・変更」、「特定の状態像の変化」の場合に限り提出を求めます。
    また、「更新・区分変更」の場合は、必ず医師から医学的な所見を聴取し、所見の内容、聴取日時、聴取方法及び医師氏名を「サービス担当者会議を開催し、ケアマネジメントを行った結果が確認できる書面」に記載してください。
  2. 従来は申出の提出を貸与開始月内に行うよう求めていましたが、貸与開始日までに行うよう変更します。(それに伴い申出書様式も変更します。)

※現在発行済みの確認書については有効期間が記載されていますが、本運用開始により終期を不問とし、令和2年10月以降の取扱に準じることとします。

手続きの変更について

申出の様式について

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