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国保 半日人間ドック・脳ドック受診補助事業

印刷ページ表示 更新日:2020年5月12日更新 <外部リンク>

令和2年度国保半日人間ドック・脳ドック受診補助事業の利用申込の受付は終了いたしました。

疾病の早期発見・早期治療・健康管理の促進のため、国保加入者に対して受診補助を行っています。
健康状態をチェックし、疾病の早期発見や日々の健康管理に活かしましょう。

補助対象となる方

 受診日現在、市国保に1年以上継続して加入している35歳以上の人

 ※1 入院中や妊娠中の人は受診補助を受けられません。また、ペースメーカーを装着している人は脳ドックの受診補助は受けられません。
 ※2 人間ドックは、令和元年度に同補助を利用していない人を優先します。脳ドックは、令和元年度に同補助を利用した人は申し込みできません

定員

 令和2年度の定員は人間ドック1,700人、脳ドック800人です。

補助を利用する場合の受診料自己負担額

令和2年度受診料の自己負担額
  〇男性
〇女性
〇女性(子宮がん検診あり)
人間ドックのみ 12,540円 13,530円
脳ドックのみ 9,900円
人間ドック・脳ドックの同時受診 20,790円 21,780円

検査項目

検査項目[PDFファイル/11KB]
人間ドック・脳ドックの検査項目一覧です。

受診補助が利用可能な契約医療機関

 受診補助は以下の医療機関で利用できます。人間ドック受診補助を利用するには『人間ドック利用券』が、脳ドック受診補助を利用するには『脳ドック利用券』が、両方利用する場合はそれぞれの利用券が必要です。
(落選になったドックについては、受診補助は利用できません。)

令和2年度国保ドック受診補助が利用できる医療機関一覧(令和2年5月1日現在)
医療機関名 人間ドック 脳ドック 備考
宇治武田病院 人間ドック・脳ドックの両方を受診する場合は、同時受診のみ
宇治徳洲会病院  
京都岡本記念病院  
京都きづ川病院  
京都第一赤十字病院 脳ドックのみの受診は不可
御池クリニック 脳ドックのみの受診は不可
京都予防医学センター 脳ドックのみの受診は不可
四条烏丸クリニック 脳ドックのみの受診は不可、子宮がん検診なし
西村診療所 脳ドックのみの受診は不可
田辺中央病院  
京都工場保健会 宇治支所   子宮がん検診なし
京都工場保健会 総合健診センター 脳ドックのみの受診は不可
都倉病院    
六地蔵総合病院   子宮がん検診なし
南京都病院    
京都市立病院    
蘇生会総合病院  
武田総合病院    
武田病院健診センター 脳ドックのみの受診は不可
山科武田ラクト健診センター    
金井病院 脳ドックのみの受診は不可

※新型コロナウイルス感染症の影響により、実施時期、実施内容等が変更となる場合がありますので、事前に医療機関にご確認ください。
※医療機関によっては受診できる曜日・時間が限られている場合があります。
※人間ドックで胃内視鏡検査を利用した場合、医療機関によって別途追加で自己負担が必要となる場合があります。

申し込み受付期間

令和2年度の受診補助利用申込の受付は終了いたしました。

申し込み結果

申し込み期間終了後に抽選を行い、当選者には当選通知と利用券を、落選者には落選通知を発送いたしました。

受診補助の利用方法と注意点

  • 抽選の結果当選され、利用券が届いた人は、利用券に記載されている有効期間内に受診をしてください
    受診の際には予約が必要となりますので、ご自身で受診を希望される医療機関に受診予約をしてください。予約は利用券が届くまではできません。
    ※なお、医療機関の予約は秋以降から年度末にかけて大変混雑し、取りにくくなります。
    利用券が届いたら、早めに受診予約をお取りください。
  • 令和2年度の人間ドック受診補助に当選された方は、検査の内容が重複しますので、同年度の特定健康診査を受診することはできません
    両方を受診された場合、特定健康診査の費用を全額自己負担していただくことになります。
    (脳ドックは特定健康診査の内容とは重複しませんので、脳ドックに当選された方は、特定健康診査を受診することができます。)
  • 市国保に加入されていることが受診補助の利用条件になりますので、当選されていても、受診日現在で市国保の資格を喪失されている場合は、受診補助を利用できません
    資格を喪失された場合は、速やかに利用券をご返却ください。
  • 受診補助の利用を辞退(キャンセル)される場合は、必ず利用券をご返却ください
    ※ご返却いただいた利用券は、次の方にお譲りさせていただきます。辞退を希望される場合は、特段の事情の無い限り12月末までに利用券をご返却ください。

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