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軽自動車税(種別割)のよくある質問等

印刷ページ表示 更新日:2019年11月5日更新 <外部リンク>

原付バイクを盗まれたのですが

  盗難にあった場合の手続きについてはこちらへ

原付バイクのナンバープレートを紛失してしまった

  標識を紛失した場合の手続きについてはこちらへ

引っ越しをした時に、何か手続きは必要ですか

  引っ越しをした場合の手続きについてはこちらへ

※住所変更(特に転出・転入の場合)の手続きをされないと、納税通知書等の書類が届かないことがありますので、お早めにお願いします。

4月2日に廃車したのに、税金の通知が届いたのですが

軽自動車税(種別割)は毎年4月1日現在軽自動車等を所有している方に課税されます。
したがって、4月2日も含め年度途中に廃車しても、その年度の税金を納めていただくことになります。
また軽自動車税(種別割)は月割課税制度ではありませんので、月割計算での払い戻しはありません。

人にバイクを譲ったのに、税金の通知が自分宛に届くのですが

バイクや軽自動車を譲った場合は、名義変更の手続きが必要です。
名義変更の手続きをしないと、所有者はご自身のままとなりますので納税通知書が送られてしまいます。

  • 125cc以下の原付バイク、ミニカー、小型特殊自動車の手続きは宇治市役所市民税課となります。

詳しくはこちらへ

  • 軽自動車、125cc超のバイクの手続きは運輸支局もしくは軽自動車検査協会となります。

詳しくはこちらへ

全く乗っていなくても課税され続けるのですか

軽自動車税(種別割)は、軽自動車等の物件の所有に担税力を見出して課する税金です。
よって全く乗っていなくても軽自動車等を所有している限り、軽自動車税(種別割)は課税されます。

また、所有しなくなった場合でも、廃車手続きをしないと、軽自動車税(種別割)が毎年かかることになります。

実情にあった課税をさせていただくためには、皆さんのご理解とご協力が必要です。登録内容に変更があった場合はなるべく早くお手続きいただきますようお願いいたします。

自分は用事があって行けないので、家族(あるいは業者)に手続きを依頼したいのですが

代理人が窓口に来られる場合は、申告書に必要事項(納税義務者の氏名・住所・生年月日・電話番号等)をご記入の上、認印を押してください。

※委任状は特に必要ありませんが、所有者(納税義務者)の押印がない場合や、記入漏れがある場合等、申告書の内容に不備がある場合は受付できませんのでご注意ください。