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社会資本整備総合交付金について

印刷ページ表示 更新日:2019年11月5日更新 <外部リンク>

社会資本整備総合交付金とは

 社会資本整備総合交付金は、これまでの国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金制度として平成22年度に創設されました。

 平成24年度の補正予算の際には、社会資本整備総合交付金に加え、地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策や事前防災・減災対策の取組み、地域における総合的な生活空間の安全確保の取組みを集中的に支援するために防災・安全交付金が創設されました。

社会資本総合整備計画について

 地方公共団体等が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出するものとなっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱第8の1)

 また、社会資本総合整備計画を作成したときと、交付期間の終了時に、社会資本総合整備計画の目標の実現状況等に評価(事後評価)を行い、これをインターネットの利用により公表するものとなっています。(社会資本整備総合交付金交付要綱第10の1)

(1)社会資本総合整備計画 (平成22年度~平成26年度) 【交付期間終了】

(2)社会資本総合整備計画 (平成27年度~平成31年度)

宇治市都市公園安全・安心対策事業計画(第2期)(防災・安全)第2回変更[PDFファイル/536KB]

(3)社会資本総合整備計画 (平成29年度~平成33年度)

宇治市都市公園安全・安心対策事業計画(第2期)(安全・安心対策支援事業)(防災・安全)[PDFファイル/478KB]

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