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宇治市高齢者運転免許証自主返納支援事業について

印刷ページ表示 更新日:2021年8月12日更新 <外部リンク>

高齢者で運転免許証を自主返納された方に支援をします!!

 近年、交通事故件数は減少する中、高齢運転者が当事者となる事故の割合が高くなっています。このような現状を踏まえ、高齢運転者による交通事故の減少を目的に、高齢者運転免許証自主返納支援事業を実施します。
 運転に自信がなくなってきた、不安を感じるようになってきたという方は、この機会に運転免許証の自主返納を考えてみませんか。

対象者(以下のすべてを満たしている方)

 ・令和3年4月1日以降に有効な運転免許証のすべてを自主的に返納された方
 ・自主返納及び申請時点で宇治市に住民登録がある方
 ・自主返納した時点で65歳以上の方
 ・返納した日から起算して1年以内に支援事業の申請をされた方

支援内容

ICOCA 2,000円分(デポジット500円を含む)

高齢者運転免許証自主返納支援事業の流れ

1.警察署等で免許の自主返納
 宇治警察署・京都府運転免許試験場・京都駅前運転免許更新センターにおいて、すべての運転免許証の自主返納を申請して、「運転免許の取消通知書」を受領してください。

2.宇治市役所交通政策課で申請とICOCAの受領

 <申請・受領に必要なもの>
 ・申請書(「運転免許の取消通知書の写し」を添付)
 ・本人確認書類(マイナンバーカード、健康保険証等)
 ・印鑑
※ 代理人での受領も可能です。(委任状、代理人の本人確認書類、印鑑が必要)
※ 支援は一人につき1回限りとなります。
※ 申請書は下記添付ファイルをご利用ください。(交通政策課の窓口にも置いています。)

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