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マンホールカードについて
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更新日:2026年3月9日更新
※令和7年度分の配布は終了しました。次回の入荷時期は未定です。
マンホールカードとは、カード型の下水道広報パンフレットで、(公社)日本下水道協会を中心とする 「下水道広報プラットホーム(Gkp)」が企画し、平成28年4月から全国の自治体と共同で発行しています。コレクションカードとしても人気があり、現在までに502自治体で605種類のカードが発行されています。 令和元年(2019)12月時点で累計発行枚数が430万枚を超えるなど、全国で注目を集めています。
宇治市のマンホールカードは、市内一円に設置している標準デザインのマンホール蓋で、市の木「イロハモミジ」、宇治橋の「三の間」と呼ばれる張出し施設、川面に立ち昇る「川霧」が描かれています。マンホールカードを配布している宇治市観光センター周辺には、マンホールカードのデザインとは違うデザインのマンホール蓋もありますので、ぜひ実際に足を運んで見つけてみてください。
配布について
※令和7年度分の配布は終了しました。次回の入荷時期は未定です。

高さ8.8cm、幅6.3cm
表面にマンホール蓋の写真と位置座標等、
裏面にデザインの由来等が記載されています。
全国のマンホールカードについては、「下水道広報プラットホーム(Gkp)」webページ(別ウインドウで開く)<外部リンク>で確認できます。





