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水道料金・下水道使用料の計算のシミュレーションができます

印刷ページ表示 更新日:2026年7月29日更新 <外部リンク>

水道料金・下水道使用料 シミュレーション   ※シミュレーションを操作するには、アプリのダウンロード等が必要な場合があります。                                                

ご自身で水道料金・下水道使用料の計算ができます。

(料金改定前・令和8年11月検針まで)

計算には水道の用途、口径、戸数の入力が必要です。これらの情報は水道メーター検針時に投函している「水道ご使用量のお知らせ」 または、検針月の月末に送付している圧着はがき「使用水量のお知らせ」に記載されています。

水道料金シミュレーション(令和8年11月検針まで) [Excelファイル/29KB]

(料金改定後・令和8年12月検針以降)

令和8年度料金改定後 シミュレーション(令和8年12月検針以降) [Excelファイル/45KB]

シミュレーションの使い方

1.口径欄に水道管の口径を選択してください。

     (料金改定後・令和8年12月検針以降、集合住宅等(府営・市営住宅や一部の集合住宅を除く)の場合については、口径は13mmを選択してください。集合住宅等に該当するかどうか は、営業課へお問い合わせください。)

2.用途欄に水道の用途を選択してください。

   (料金改定前・令和8年11月検針まで)

  用途は、水量ご使用量のお知らせ等では数字で記載されているので、以下をご参考ください。

  1:家庭用、2:営業用、3:官公署団体用、4:工場事業所用、5:低所得者用(料金改定後は「家庭用(減額後)」、

  6:浴場営業用、7:臨時工事用  

   (料金改定後・令和8年12月検針以降)

    浴場営業用、臨時工事用以外は「一般用」(低所得者使用料減額の対象者は「一般用(減額)」)を選択してください。

3.集合戸数欄に戸数を入力してください。集合住宅等でなければ、戸数は「1」になります。

4.ご使用水量欄に水量を入力すると、料金シミュレーション結果に水量に応じた水道料金、下水道使用料が表示されます。