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【申請期間延長】新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金について

印刷ページ表示 更新日:2021年12月1日更新 <外部リンク>

【申請期間延長】新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金について

「新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金」の申請受付が令和4年3月31日まで延長されました。

再支給の手続等については、詳細が決まり次第、順次ホームページを更新します。

新型コロナウイルス感染症による影響の長期化に伴い、緊急小口資金等の特例貸付の制度拡充が図られてきましたが、借入限度額に達している等の事情で特例貸付を利用できなくなった世帯に対し、就労等による自立を支援することを目的に、「新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金」を支給します。

 ※対象世帯には、申請書類をお送りします。

1 支給対象世帯

・総合支援資金の再貸付を借り終わった世帯/11月までに借り終わる世帯

・総合支援資金の再貸付が不承認となった世帯

・総合支援資金の再貸付の相談をしたものの、申し込みに至らなかった世帯

上記の世帯に該当した上で、以下のすべてを満たしている場合

※収入と資産の要件は、住居確保給付金とほぼ同じです

■収入が、(1)+(2)の合計額を超えないこと

(1)市町村民税の均等割が非課税となる収入額の1/12

(2)生活保護の住宅扶助基準額

■資産が、上記(1)の6倍以下(ただし100万円以下)

【参考】

 
世帯人数 世帯収入要件 資産要件
1人 124,000円 504,000円
2人 178,000円 780,000円
3人 224,000円 1,000,000円
4人 266,000円 1,000,000円
5人 307,000円 1,000,000円

※6人以上の世帯はお問い合わせください。

■今後の生活の自立に向けて、次のいずれかの活動を行うこと

・公共職業安定所に求職の申し込みをし、誠実かつ熱心に求職活動を行うこと

・就労による自立が困難であり、この給付終了後の生活の維持が困難と見込まれる場合には、生活保護の申請を行うこと

2 支給額・支給期間・申請期限

月額の支給額

※住居確保給付金との併給が可能です

 
単身世帯 6万円
2人世帯 8万円
3人以上世帯 10万円

支給期間:3か月

申請期限:令和4年3月31日まで

3 申請書類の提出先

〒611-8501

宇治市宇治琵琶33

宇治市福祉こども部生活支援課 自立支援金担当 

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、郵送での申請を推奨しております。

4 問い合わせ先

 型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金コールセンター-

 電話:0774-20-8769 または 代表電話0774-22-3141内線2910

  受付時間:8時30分~12時、13時~17時(平日のみ)

 

<参考>

【厚生労働省の特設ホームページ】https://corona-support.mhlw.go.jp/index.html<外部リンク>

【厚生労働省 新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金相談コールセンター】

電話:0120-46-8030

受付時間:9時00分~17時00分(平日のみ)


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