ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 新型コロナウイルス感染症対策に関する特別サイト > 住居確保給付金の支給対象者の拡大について

本文

住居確保給付金の支給対象者の拡大について

印刷ページ表示 更新日:2020年4月17日更新 <外部リンク>

令和2年4月20日より住居確保給付金の支給対象者が拡がります

新型コロナウイルス感染症の感染拡大等の状況を踏まえ、休業等に伴う収入減少により、離職や廃業に至っていないがこうした状況と同程度の状態に至り、住居を失うおそれが生じている方に対して、家賃相当額の住居確保給付金が支給できることになります。

◌対象者 

 離職・廃業後2年以内、または給与等を得る機会がこの個人の責に帰すべき理由・この個人の都合によらないで減少し、離職や廃業と同程度の状況にある方

※一定の資産収入要件等を満たしている方が対象です。

◌支給期間

 原則3か月(最長9か月まで延長可能)

※求職活動等の要件があります。

◌支給方法 

 賃貸住宅の賃貸人または不動産媒介事業者等への代理納付

◌支給上限額 

 1人世帯 40,000円 2人世帯 48,000円 3人以上世帯 52,000円

 

〈参考・厚生労働省ホームページ〉

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000073432.html<外部リンク>

◌申込先・問合せ先

 宇治市生活支援課(Tel:0774-20-8784)

※4月20日以降は窓口の混雑が予想されます。新型コロナウイルスの感染拡大防止には、窓口や待合スペースの「三密」状態を避ける必要があることから、事前にメールや電話でお問い合わせください。事前連絡なしにお越しいただいた場合、待ち時間が長くなってしまう可能性があります。皆さんのご理解、ご協力をお願いします。


市長からのメッセージ
よくある質問(Q&A)
特別定額給付金
総合案内窓口
感染症対策
保育所、学校・幼稚園等の対応
事業の実施状況
市内の感染者の発生等の状況
聴覚障害者・視覚障害者の人へ
外国人住民(がいこくじんじゅうみん)の人へ
動画での情報発信
宇治市新型コロナウイルス感染症対策本部の設置