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新しくオープンする施設の愛称が『茶づな』に決定しました!

印刷ページ表示 更新日:2020年9月7日更新 <外部リンク>

愛称が決定しました!

 宇治市では2021年6月のオープンを目指し、宇治の魅力を発信する(仮称)お茶と宇治のまち交流館を整備中です。新しくオープンする施設が市民のみなさまに広く親しまれ愛されるとともに、宇治観光のにぎわいを取り戻すひとつのきっかけに繋がりますよう施設の愛称をみなさまから募集しましたところ、全国から1966件の応募がありました。多数の応募ありがとうございました。

 その中から、宇治市及び株式会社宇治まちづくり創生ネットワーク(新施設の整備運営会社)により採用作品を選考し、市内の高校に在学されている川島功奨さんの作品 『茶づな』 を愛称として選びましたのでお知らせします。

 

※採用作品の応募者は、施設のオープン式典において表彰いたします。

 

応募総数及び募集期間

応募数 : 1966件(市内 1605人、市外 361人)

募集期間 : 令和2年7月1日~令和2年7月22日

 

作品名及び作品応募者

作品名 : 茶づな(ちゃづな)

※京都翔英高等学校3年生 川島 功奨 (かわしま こうすけ) さんの応募作品です。

 

愛称の意味・考えた理由

宇治のお茶が1本のつなのようにたくさんの人と歴史をつなぐという願いを込めて

 

選考理由

・周辺地域と連携して宇治の観光振興及び地域振興を図るという本施設の運営方針、イメージ等を

 表すような愛称であること。

・新しい言葉の造語となっており、愛称にストーリーがあること。

・愛称として呼びやすく、簡潔な名称であること。

 

交流ゾーンイメージパース