ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 組織でさがす > 地域福祉課 > 「ウクライナ人道危機救援金」募金箱の設置について

本文

「ウクライナ人道危機救援金」募金箱の設置について

印刷ページ表示 更新日:2022年5月25日更新 <外部リンク>

「ウクライナ人道危機救援金」募金箱の設置について

 今般、ウクライナでは各地で激化した戦闘により、インフラ被害や死傷者が発生しており、多くの方々が周辺国(ポーランド、ルーマニア、スロヴァキア、ロシア等)へ避難をしている状況です。

 このような状況を受け、日本赤十字社では、ウクライナ国内及び周辺国への救援活動を支援するための救援金の受付を行っており、本市においても募集のための募金箱を、次の29か所の施設に設置しています。

募金箱の設置期間

令和4年3月10日(木曜日)から令和4年9月22日(木曜日)まで

募金箱を設置している施設一覧

募金箱設置場所(市内29か所)
設置場所 設置場所
市庁舎(案内) コミュニティーワークうじ館
地域福祉課 コミュニティワークこはた館
生涯学習センター 木幡地域福祉センター
ゆめりあ うじ 西小倉地域福祉センター
中央公民館 東宇治地域福祉センター
木幡公民館 開地域福祉センター
小倉公民館 広野地域福祉センター
広野公民館 槇島地域福祉センター
アクトパル宇治 植物公園
西小倉コミセン 黄檗公園
東宇治コミセン 西宇治公園
南宇治コミセン 源氏物語ミュージアム
槇島コミセン 産業会館
議会事務局 総合福祉会館
お茶と宇治のまち歴史公園  

 

救援金の使途

国際赤十字・赤新月社連盟、赤十字国際委員会、および各国赤十字・赤新月社が実施する、ウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる周辺国とその他の国々における救援活動を支援するために使われます。

寄付金控除の取扱

この救援金は所得税法上の寄附金に該当します。控除を受ける場合は、振込の利用明細書または領収書が必要となりますので、募金箱は利用せず、地域福祉課窓口か、金融機関からの振込をご利用ください。

日本赤十字社ホームページ

ウクライナ人道危機救援金の詳細については、日本赤十字社ホームページ(こちら)<外部リンク>をご覧ください。