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開発事業を行うときは事前に協議が必要です

印刷ページ表示 更新日:2019年11月5日更新 <外部リンク>

宇治市まちづくり・景観条例に基づく開発事業の手続きと調整

 宇治市では、無秩序な開発事業を防止し、市民・事業者・市の三者の協働により地域の特性に応じた良好な居住環境の整備を図ることを目的として、宇治市良好な居住環境の整備及び景観の形成を図るための条例(平成20年4月1日施行、通称:宇治市まちづくり・景観条例)を定めており、開発事業に関する部分について、平成21年4月1日から施行しています。

 開発事業を行う場合は、宇治市まちづくり・景観条例に基づき、構想段階から地域への周知活動を行ったうえで、宇治市との事前協議を経て協定の締結を行っていただくこととなります。

 また、本条例では、一部の地域において、開発事業に関し地域と紛争が生じた場合に解決を図る手続きも定めています。

「宇治市まちづくり・景観条例」、「宇治市まちづくり・景観規則」ダウンロード

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「開発事業の手続きと調整」ダウンロード

 開発事業の手続きの流れについては、パンフレット及びハンドブックをご確認ください。

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「宇治市開発事業ガイドライン」ダウンロード

 公共施設等の整備基準や技術的な基準等について定めたものです。

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宇治市まちづくり・景観条例に係る相談資料

 開発事業に伴い、宇治市まちづくり・景観条例の手続きについてご相談がある場合、ご利用ください。

ダウンロードファイル

宇治市まちづくり景観条例に係る相談資料[Excelファイル/18KB]

[2018年3月]

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