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「ワールドマスターズゲームズ2021関西」が宇治市で開催されます!

印刷ページ表示 更新日:2020年6月19日更新 <外部リンク>
5色の花びら 背景白

「ワールドマスターズゲームズ2021関西」のフライングディスク(アルティメット)が宇治市で開催されます!

2020(令和2)年2月1日エントリー開始!

ボランティア募集要項が発表されました!

フライングディスク(アルティメット)の競技別実施要項が発表されました!

ワールドマスターズゲームズとは

2021(令和3)年5月15日から、宇治市にある京都府立山城総合運動公園(太陽が丘)において「ワールドマスターズゲームズ2021関西」のフライングディスク(アルティメット)が開催されることが決定しました!

ワールドマスターズゲームズは、4年ごとに開催される世界最大規模の国際総合スポーツ大会で、おおむね30歳以上であれば誰でも参加することができます。

アジア初となる2021年大会では、関西を中心として、過去最大規模の35競技59種目が競われます。

本市では国際スポーツ大会の開催を通じて、宇治の文化や観光を世界中に発信します。

ワールドマスターズゲームズ2021関西については下記のリンク、動画をごらんください。

本市で開催されるフライングディスク(アルティメット)とは

5人制アルティメットは、2チームが長さ68m×幅23mのコートでプラスチックのディスクをパスしながら運び、エンドゾーン内でパスをキャッチすると得点(1点)となる種目です。球技にはないディスクの優れた飛行特性を最大限に活かす技とあらゆる体力要素を必要とすること、スピリット・オブ・ザ・ゲームというフェアプレーの基本理念に基づいたセルフジャッジを採用していることから、「Ultimate (究極)」という名前がつけられました。また、身体接触を禁じているためチームスポーツでは珍しい「ミックス(男女混合)部門」があることも特色の一つです。フライングディスクは、マスター世代になっても継続して楽しめるスポーツとして5大陸86カ国に普及しているIOCとIPCの承認競技です。

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