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認知症対応型共同生活介護事業所における外部評価(令和2年度受審分)に関する実施回数の緩和申請について

印刷ページ表示 更新日:2020年12月28日更新 <外部リンク>

地域密着型サービス外部評価制度に関する実施回数の緩和申請とは

 地域密着型サービスのうち認知症対応型共同生活介護事業者(介護予防含む。)については、少なくとも年に1回は自ら提供する介護サービスの質の評価(自己評価)を実施し、定期的に外部の者による評価(外部評価)を受け、それらの結果等を公表することが義務付けられています。
 京都府では、「地域密着型サービス外部評価制度に関する実施回数の緩和に係る取扱要領」により、事業所が一定の要件(5年連続受審等)を満たす場合は、市町村に申請書等を提出することで実施回数を年1回から2年に1回に緩和できるとしています。

要件等

 制度の詳細な内容や、実施回数の緩和に係る申請様式等については、京都府ホームページに掲載されていますので、ご確認ください。

京都府ホームページ<外部リンク>

受付期間  

 令和2年12月21日(月曜日) ~ 令和3年1月22日(金曜日) (1回目)

 令和3年  5月17日(月曜日) ~ 令和3年6月18日(金曜日) (2回目)

 

※令和2年度の外部評価結果が確定(公表)した後に申請していただきますようお願いします。申請される場合は、事前に介護保険課給付係までご確認ください。


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