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お知らせ

  • マイナンバーカード(個人番号カード)について [2017年11月14日]
  • 行政サービスコーナー [2016年6月1日]

     市民のみなさんの利便を図るため、市民課業務の一部を行政サービスコーナーにおいて取り扱っています。本庁のコンピュ-タ-とのオンラインにより住民票等を交付しますので、宇治市全域の方にご利用いただけます。また、同コーナーでは、税関係証明書の発行等他課の業務の一部も取り扱っています。

  • 公的個人認証サービスの電子証明書更新の手続きについて [2016年3月1日]

     住民基本台帳カード(住基カード)に格納された公的個人認証サービスの電子証明書は、有効期間が3年間となっています。3年が経過すると、自動的に失効し、国税電子申告(e-Tax)等の電子申請のサービスを受けることができなくなります。引き続き利用される方は、更新手続きを行ってください。
     また、すでに電子証明書が失効している方は、随時、新しい証明書の取得手続き(再発行)を行っていただくことができます。

  • マイナンバーの通知カードの取り扱いについて [2015年11月5日]

    通知カードの再交付・返納、マイナンバーの変更に関する手続き

  • マイナンバーの通知カードの送付について [2015年11月1日]
  • 電話予約サービス(住民票の写し・印かん登録証明書) [2012年7月9日]

    住民票の写し・印かん登録証明書は月曜日から金曜日までの間に電話予約して、土・日・祝日(年末年始の閉庁日を除く)に市役所地下一階の夜間受け付け窓口(警備員室)でお渡しします。

  • 住民票の写しの様式等が新しくなりました [2009年12月7日]

     宇治市では、平成21年12月7日(月)から新しい住民記録台帳システムが稼働し、これまで世帯単位で管理していた住民票を、個人単位で管理するようになりました。
     これに伴い、住民票の写しの様式が、1枚に複数の世帯員を記載する「世帯票」から、1枚に1人を記載する「個人票」に変わりました。

  • 電子証明書を取得してe-Taxを利用しませんか [2008年11月30日]

    e-Taxを利用するには、電子証明書の取得が必要です。電子証明書とは、国や地方自治体等の行政機関が行う電子申請・届出等の行政サービスを、インターネットを通じて安全に利用するために必要なもので、宇治市では市民課窓口で、個人向けに「公的個人認証サービス」による電子証明書を発行しています。 なお、電子証明書の発行を受けるためには、住民基本台帳カード(住基カード)が必要です。

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