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高額な治療を受けるとき(「限度額適用認定証/限度額適用・標準負担額減額認定証」)

[2018年8月1日]

高額な治療を受けるときは(事前にご準備ください)

保険証とともに「限度額適用認定証(住民税非課税世帯の場合は、「限度額適用・標準負担額減額認定証」)」(「認定証」)を医療機関の窓口に提示すれば、「自己負担限度額」までの支払いで済みます。→「自己負担限度額」については、こちらへ

 

《対象者》

 ・70歳未満の人

 ・70歳以上74歳未満の「一般」、「現役Ⅲ」以外の人

 ※「一般」、「現役Ⅲ」の区分の方は、保険証と「高齢受給者証」を医療機関の窓口に提示することで、「自己負担限度額」までの支払いとなるため、
   申請は不要です。

 

《申請窓口》

 宇治市国民健康保険課

 

《手続きに必要なもの》

 保険証、官公署が発行するマイナンバーのわかるもの、印かん

 

《注意点》

 発効日は申請した月の初日となります。(例:4月15日申請のとき→4月1日から有効)
 なお、有効期限後も引き続き認定証が必要な方は、更新のために再度申請してください。

 

《申請書》

 申請書は、国民健康保険課の窓口にご用意しているほか、下記のファイルをダウンロードしてお使いいただくこともできます。

 

限度額適用認定証等申請書

限度額適用認定証等申請書

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お問い合わせ

宇治市健康長寿部 国民健康保険課

電話: 0774-22-3141(代表) ファックス: 0774-21-0406

お問い合わせフォーム


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