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介護サービス利用料減額制度

[2009年11月20日]

介護サービス利用料減額制度

 所得の低い方などを対象に、利用者負担を軽減する制度があります。
 減額認定を受けるためには、介護保険課に申請が必要です。

高額介護サービス費の支給

 詳しくはこちらをご覧ください。
 1ヶ月に受けた介護サービスの自己負担分の合計が一定の上限を超える場合、超えた分を「高額介護サービス費」として支給します。

負担限度額認定(食費・居住費(滞在費)の減額制度)

 詳しくはこちらをご覧ください。
 介護保険施設に入所または入院(ショートステイを含む)していて、市民税非課税世帯などの一定の要件を満たす方は、食費・居住費(滞在費)の自己負担を軽減することができます。

社会福祉法人等による利用者負担軽減制度

 詳しくはこちらをご覧ください。
 市に減額の実施を申し出た社会福祉法人等の介護サービスを利用し、一定の要件を満たす方は、利用者負担額の4分の1(老齢福祉年金受給者は2分の1)が減額されます。

認知症対応型共同生活介護(グループホーム)家賃等減額事業

   詳しくはこちらをご覧ください。
 市に減額の実施を申し出たグループホームを利用し、一定の要件を満たす方は、家賃・光熱水費・食費が減額されます。

訪問介護利用者負担額減額制度

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 障害者自立支援法によるホームヘルプサービスの利用において境界層として認定され、定率負担額が0円となっている方で、一定の要件を満たす方の訪問介護等のサービス利用料を減額します。

災害などで著しい損害を受けた場合などの利用料の減免制度

 詳しくはこちらをご覧ください。

 災害によって著しい損害を受けた場合など、一定の要件を満たす方は、申請月の翌月から3~6か月間、利用料が93~100%減額されます。

お問い合わせ

宇治市健康長寿部 介護保険課

電話: 0774-22-3141(代表) ファックス: 0774-21-0406

お問い合わせフォーム


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